2009年10月30日金曜日

大学というもの

100件目はラッシーが書かせていただきます。

ちょっと堅苦しい&調子のってますが・・・読んでいただければ

幕末から明治にかけて「松下村塾」や「適塾」などの

私塾の出身者が維新の原動力となったように、

流動化するこれからの日本をつくるのは志を同じくする

ものが集う「私塾」だと思います。

志をともにする者が集う場所「私塾」 = 大学ではないでしょうか??

そんな場所になれたら大学は積極的な役割を果たすことができるのでは??

それができるのはポジティブ学生!?である俺たちではないでしょうか?

学術的な情報はインターネットで集めれるけど、大学で出会う仲間は一生

の「資産」だと僕は思っています。

調子のったことを書きましたが、僕は今やっている仕事すべてに誇りをもって

やっているし、誰にも負けないと思ってます。 みんなもキャリアフォリオ改正、その先につながるものへ

向けて頑張っていきまっしょい!!

1 コメント:

つながり さんのコメント...

私塾!
キャリアフォリオだけにこだわらなくていい。
先を目指していくべきでしょう。
この活動に、ぼくでできる支援は惜しまないつもりです。

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